2006年11月14日

ドラマ「のだめ」に夢中!!

グングン上がってきてますよ右斜め上
何がって?
「chaiランク」です^^

ドラマ化したとはいえ単なる「ドタバタ劇」ではなく、しっかりと真ん中に音楽がある。
音楽の無限の力を感じ取れる内容になってきていますねぴかぴか(新しい)

「アノ2人、オモシロイコトニナッテクレタラ…トテモウレシイ」

実は深い想いの中、日本にやってきた「シュトレーゼマン」こと
ミルヒー。
竹中直人の演技も更に光る。

今回はこの第5話にででくる言葉がなんだか妙に心に残ったので書いていきます(でも沢山ありすぎなんで抜粋して・・)

「キチョウナ経験、ソシテ勉強デス。――ハンパハ、ワタシハ許シマセン!」

そしてそして・・exclamation
学園祭、Sオケの仮装演奏exclamation×2
マングースの着ぐるみの「のだめ」がピアニカでチューニング、
和製ビッグバンドだー(長音記号1)

曲はドラマのエンディングでもおなじみ、
ガシューウィンの『ラプソディー・イン・ブルー』

♪が歌ってる、踊っていまするんるん胸がたかなるぅグッド(上向き矢印)
えっ?興奮してるよchai? だって 楽しすぎて揺れるハート

その後、Aオケ演奏前控え室でミルヒーが…

「大事ナコトハ、キミガ コノ曲ト、ドレダケ真剣ニ向キ合ッタカ トイウコトデス」
   ・
   ・
「モウ、十分デス」
「サア、楽シイ音楽ノ時間デス」

Aオケ演奏での千秋の心の言葉も切なかった。

「いやだなあ…もうすぐ終わりだ…」
「もっともっと……感じていたかった」
    ・
    ・
    ・
「この人の音楽を…」

演奏が終わった後のソファーに横たわる千秋とミルヒーとの会話も(;_q)ジーン
ふたりともうっすらと涙をためている。

「…じじい」(笑)

番組を観終わったあとしばし“考える人”のポーズで固まる。

自分の音はいったい?

…人に伝わる『声・音』を軽やかに奏でていきたいとしみじみ感じたchaiでした。
のだめカンタービレ(フジTV )

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タグ:テレビ

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